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あなたと探偵社が協力することで最高の結果が得られる

浮気調査でやるべき3つの詳細を見てみましょう。全てを自分でやる必要はありません。できるところまで自分でやって、得た情報もって探偵社に相談するのが一般的です。

 

1.相手の情報収集

まず、相手の情報を収集します。情報といっても色々ありますが、ここでは浮気に繋がるような情報で例えば言動の変化、携帯電話やパソコンの中身、車内に変わったことがないかなどです。

 

変なメールのやり取りがあればその内容と送受信の時間、写真があれば撮影日時などです。いずれも時間などの動かない情報が非常に重要となります。

 

車内に口紅のついたタバコや女性と思われる髪の毛があれば採取しましょう。この段階で詳細情報が見つかればここで終了し探偵に相談するのも良いでしょう。

 

2.行動パターンの詳細な分析

次に情報収集では確定的な証拠が出てこなかった場合に、相手の行動パターンを詳細に分析しましょう。

 

GPS発信機を使ったり携帯の位置情報などをリアルタイムに収集します。相手がどのような行動範囲で活動しているかを把握し、仕事とは無関係な行動などをあぶりだします。

 

3.言い訳出来ない決定的な証拠を握る

最後に相手の行動パターンや収集した情報から、言い逃れの出来ない決定的な証拠を掴みます。例えばホテルの出入り現場などを写真撮影したりします。

 

相手の行動パターンが掴めれば決定的瞬間に出くわすことも難しくありません。ただ、写真を撮るといったような部分に関しては、裁判での証拠ともなりますので探偵に任せても良いかと思います。

 

兎に角、自分の努力を無駄にしないように手順を追って、安全第一で浮気調査をするようにしましょう。

 

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